楽曲部門コメントピックアップ
KUROBAS CHARACTER SONG CUP 2017

自信満々な表情の裏にちらっと見える勝利への熱い気持ちが込められたWエースの挨拶ソング。私の脳内の生●斗真も「絶対がアリエールでしょ」ってささやいてる
一番大好きな曲です。部活帰りの爽やかな空気感や、部活中、夢中になってバスケに打ち込みお互いの絆を感じられる描写が本当に好きです。“偶然の出会いかもしれない だけど必然を信じてもいいよな”という歌詞が一番心を打たれました。
見た目もの寂しげなのに実際やたらポジティブな氷室さんの内面が表現された曲だと思います。「誰にだってある強さで進んでいく」というラストの歌詞、本当にそういう自然な強さを持っているキャラだと思うので、初めて聞いた時に「それだ!!」となりました。
高尾和成の好戦的で挑戦的なオレンジ色の瞳をそのまま歌にしたような曲。1番Aメロのチャラ目な話し口調からBメロの責任と自負のある言葉、そしてサビの好戦的な挑発するような歌詞。全てに高尾和成らしさが滲み出ている歌だと思う。
初めて聞いたときにあまりの二人の関係の「らしさ」とかわいさに声にならない悲鳴をあげた記憶があります。とにかくかわいい!二人の掛け合いもユニゾンも、どこか懐メロっぽい切なさがあるところも!WCの準決勝辺りを読みながら聞くと、二人の成長も合間って泣いてしまいます...
木吉先輩と日向先輩が歌い上げるアゲアゲソング!ラップでくるとは意外でした。リズムがよくって聞いてて楽しくなる曲です。『ホント今が最高でこの仲間でよかった、出会えたことに感謝なんだ~!』誠凛が愛しくて愛しくて。
青峰が、火神と黒子の前に立ち煽ってくる感じが大好きです!カッコイイ!!三人の息があってるのも聞いていて気持ちがいい。ラストの追い上げの所で青峰がソロで入るのもカッコ良くて鳥肌がたちます。
高校生にして監督という立場から見た誠凛というチーム、リコの監督としての意気込みやチームに対する信頼や期待というのが感じられてとても好きな曲です。
物語的には始まりの曲であり、時期的には6人の集大成である、そんな一曲。帝光編は過去編というだけあってキャラの動き全てが切なく思えるが、この曲も歌詞メロディ共々熱く希望に満ちた曲であるのにどこか切ない、そんな微妙なバランスを持っている。熱いのに泣ける曲でです、大好き。
歌ってくれるのかな!?と思いきや、最後まで期待を裏切らずに正に今吉!というこの曲がとても好きです。でも本音をいうと少しくらい歌って欲しかった…!!笑
2人の歌の上手さが引き立つバラード。試合に負けてしまった、悔しい、それでも明日はやってくるから前を向いて進もうという前向きなメッセージを真っ直ぐにぶつけてくる歌詞に泣かずにはいられません。不撓不屈を掲げる秀徳高校はチームワーク抜群の最高のチームだと私は思っています。
これがすべての始まりで、すべてがここに帰結する、主人公黒子さんのキャラソン1曲目。爽やかなメロディーと淡々とした中にも感情の滲む歌声が印象的。最初は不可抗力でもあったものが、自ら影である事を選んで微笑んだ原作クライマックスの彼を思って聞くと感無量です。
明るく楽しい気持ちになれる曲。黒子のバスケの中でも、火神VS黄瀬はライバル同士でありながら明るく前向きに勝負する二人だと思うのですが、そんな雰囲気が曲に表現されていてとても好きです。
ここまで泣かされる曲はないと思った。青峰だから歌えると思うし、黒バスを全て読み終わって聞くと感情が爆発する。暴君だ最強だと言われてた青峰とのギャップも最高。青峰を表している曲だと心から思う。聞けば聞くほど青峰の全てが愛しくなる!!!!
カラオケの十八番です。カッコイイ。
どんなに疲れた時でもこの曲を聴くと元気になります。
一番最初のデュエットソングにふさわしい楽曲だと思います。新しい相棒との爽やかな日常と二人の関係性がわかる、思わず涙ぐむすばらしい曲です!男子高校生二人が歌っている曲にも関わらずタイトルに『バニラ』という可愛らしい単語をいれてくるあたり流石だなと思いました。
WCの秀徳洛山戦にぴったり、というかそのままの楽曲。この曲の歌詞には負けたことを知らない赤司くんと、負けることを実感した秀徳組の対立が書かれていて、とても好きです。
これぞキャラソン!な日向さんのキャラクター全開な曲。最初の穏やかな曲調からAメロ終わりのドラムで一転クラッチタイムに入る感じがめっちゃカッコいいです!日向さんの勝利を目指す想いやクラッチタイムに入った乱暴な感じもすべてつまった大好きな曲です!
運命に従い、選ばれることについて何度も言及している緑間真太郎。そんな彼にとっての「運命」が、最初から決まっているものではなく、自ら「引き寄せる」ものだということを教えてくれた曲です。はじめて聴いたとき、目から鱗が落ちる感覚でした。
火神くんの力強い声量のあるボーカルと、黒子くんの穏やかでいて強気のセリフがとても好き!コメント書くの難しいな・・・二人のバランスが良いです。さすが誠凛の影と光。
『みんなー、楽しんでこーぜ!』何て安心する声なんでしょう。木吉先輩ほどの癒し系は他にいないと思ってます。試合に復帰できる日のデレ顔ったら…!ああ、かわいい。
花宮らしくて大好きです
目指せNo.1(棒)。セイシュンtip-offの何がいいかって、どんなキャラも「熱くなんなって方が無理」と歌うところ。ドライで自分大好きな黛千尋が楽しげにパス回すところ見るの楽しくない?ちくしょうお前がオンリーワンだ!
エース同士のギラギラしたものではない、この二人ならではのVSが短い中にぎゅっと詰まってます。
洛山がめちゃくちゃ楽しそうで笑った。かわいい。ラスボスとして登場する赤司率いる洛山だけど、みんなとても個性的でお茶目なところあって、もう好きにならざるを得ないよね。
冗談は嫌いなくせに2号を持って涙目の火神くんににじりよることは真顔でこなす黒子くんの貴重な男子高校生感あまりにもかわいい。終盤の台詞で「え?…ワンしか言ってませんけど!?」って一瞬ちゃんと耳を傾ける火神くんはあまりにもいいこ。野島さんの声帯はすごい。
水戸部先輩の声(息遣い)が入ってるのはこの曲だけーーーーーー!!!!!!勢いのある誠凛らしい曲です。
エクストラゲームの最後に、ちらっと出てきた虹村さん。帝光の主将はやっぱりいつまでたってもキセキの世代にとってちょっとコワイけど頼れる先輩なんだろうなと思うと涙が止まりません。というか虹村さんかっこよすぎませんか?
セイシュンTIP-OFF!!が好きで、誰のボーカルのものにしようか迷ったのですが、これで。この曲のベースのメロディーが聞いているうちにクセになってきます。大好きです。
ゴスペルのような空気、激しくはないけれど感じる圧、プライドを感じる凛とした歌で大好きです。そして最後の歌詞を歌うのが紫原一人であるところに、彼がレギュラー内では唯一の一年生であり、一人残されてプライドを背負っていくのだと感じてぐっときました。
ノリのいい曲!というイメージではないのに、語感とリズムがよくてついつい口ずさんでしまう。会社でついつい歌ってしまう「だるいし眠いし飽きたし帰るしLAZY LAZY LAZY LAZY…」
お互いにあれだけ苦手だ気に入らないだ言っているのに溢れ出る、隠す気のないお互いへの敬意が素敵。「疑う必要はない」とか言葉にしないところで信じている辺りがツボです。あと緑間くんの声の優しさと黒子くんのかわいさ。好き。
黒子君と青峰君、一見普段合わなそうな2人がコート上ではお互いを支え合う光と影のコンビになれたのは本当に奇跡なんだということが分かる歌詞で大好きです。その奇跡に当時は気づけず、離れてからそれが奇跡だったんだと気づく2人。懐かしさと切なさがある素敵な曲だと思います。
サビ前の「一緒に戦う仲間の覚悟と一緒に築いた仲間の絆でもっと強くなれたから」という歌詞が最高に最高で、そう感じられるチームで今までなかった強さを得た彼らをとても愛しい…と改めて感じました。
2号の渾身のソロが可愛くて可愛くて大好きです!!伊月先輩もいい感じ(笑)
誠凛の精神の要でもある木吉鉄平が、どれだけの思いで部活に復帰したのか。その強さは折れない心、仲間たちとバスケをやる楽しさ。俺が守るよ。そんな木吉鉄平を詰めた曲が好きです。
帝光中学時代という、彼らの輝いていた過去がぎゅっと詰められた一曲。それぞれの個人版があるのもいい!何より、黒バスカップでのみんなの楽しそうな姿が印象的です。エクストラゲームで全員揃った今、聴くとまた違った感慨を覚えます。
ミーティングするぞ。試合前の素行から。っていう出だしからもうお疲れ様です。部活動というものの自宅みたいな「ロッカールーム」の温かみと乱暴な言葉の絶妙な緩急!順調に迷走できる度量に敬服です笠松先輩。
明るい曲調と楽しそうな歌詞に、まるで壊れて鳴り続けるオルゴールの様な儚さと残酷さを感じ、何もかもが楽しかった頃の無敵の6人が放っていた煌めきの眩さと尊さを思い知らされる曲。
「天敵」という言葉が、まさにこの2人を表すにはぴったりで、初めて聞いた時は思わず鳥肌が立ちました。交互に歌う所ではそれぞれ相手に対する想いが表現されていて、毎回あの試合が思い浮かびます。大好きな曲です。
洛山メンバーが交互に歌うのですが、歌の調子がキャラそのもので聞いていてすごく元気が出ます!合いの手の赤司くんも楽しそうで何よりですし、洛山というチームの一面を垣間見えてとても好きな一曲です。この曲も叶うならば是非生で…聴きたいです!
どれもきれいな声なのですが、中でもこの曲が一番声の透明さが際立っている気がして大好きです。
二人のバスケにかける熱や、こいつにだけは負けたくない!という気持ちがメロディーと歌詞どちらからも感じられる大好きな曲です!普段あまりキャラクターソングを聞かないのですが、この曲を聞いたとき初めてキャラクターソングという文化がこの世にあってよかった…と思いました…
冒頭でかっこよく名乗った後、ひたすら続くダジャレ。たったワンコーラスで伊月先輩の残念さがこんなに分かる曲、なかなかないと思います。
キセキの世代が一番ひとつになっていたときの試合の疾走感を感じる。楽しかったんだな、気持ち良かったんだろうな。ソロバージョンの6人の「Yeah!!」の言い方がキャラごとに違くて素晴らしい。
海常高校男子バスケ部テーマソング!だと思っています。チームメイトひとりひとりに呼びかけ、ぼやき、盛り立てる。笠松さんの誇り高さや力強さに楽しげな歌声とギターが合わさって、こころから嬉しくなる曲です。
桜井くんは可愛いだけじゃない!一年でレギュラーを出し切った実力と、一歩引く素直で臆病な一面を元気に歌う姿に、年頃の男の子を感じます。でもやっぱり可愛い…!
IH予選敗北からこれからの秀徳へと向かう曲ではありますがWCに繋がっている秀徳スピリッツ感じる一曲。余談ですが人生しんどかったときに「まだやれる」っという負け嫌いであきらめの悪い高校生の前向きさにやられてどっぷり秀徳にのめり込んでしまったきっかけです。
おちついた火神くんの歌声に心臓が持っていかれました。タイトルからも歌詞からも、自分だけでなく仲間と一緒に勝ちたいという素直な感情が伝わってきて、それがとても火神くんらしくて好きです。
誠凛の雰囲気の良さの秘訣はベンチに有り!と言わんばかりの曲だと思います。コガの屈託のなさとツッチーの穏やかさは誠凛の宝だと思います!
誠凛ファンと海常ファンの両方にぜひ聞いていただきたい曲。今いるところが自分の居場所で、相手の居場所。これが最善、後悔なんてないから、俺の僕の自慢のチームを見ろ!またコートで会おうぜ!という曲です。気持ちのいいライバルソング!
黄瀬くんの可愛いさとお仕事よりバスケの方が楽しい!って気持ちが感じられて好きです。自分からバスケしてる時の方がかっこいい、って言っちゃうそんな黄瀬くんが愛おしいです。
「もっとこの仲間でいたいと願うほど かけがえない日々を過ごせたから」なんて、どうしようもなく泣ける。限りがあるからこそ、がむしゃらにもなれるし、忘れもしない。たくさんのエールを背に受けた彼は、もうとっくに「海常」のエースだ。
今までキャラソン聴いても声優さんの歌としか思えなくて興味なかったんだけど、この曲を聴いたときすんなり「あっ、黒子くんが歌ってる」て感じて、その時の感動が忘れられません。大好きな曲です。
灰崎くんのゲスさはそのままに曲のリズムと歌い方、セリフと何故か可愛さも詰まっている1曲。とりあえず祥吾くんハンパなく可愛い!
花宮の性格の悪さと、地の底からぬめり寄ってくるような悪意が前面に出ている素晴らしい曲です!花宮の自信ありげな視線がありありと想像できる歌詞であり、曲調もその雰囲気を表しているので、とても好きです
むっくんらしいのにむっくんらしくない、素直じゃないのに本音をチラチラ見せてくる素晴らしい曲だと思います。鈴村さんの歌い方が本当にすごい!こんなにぶっきらぼうなのに感情が伝わってくる!
おそらく収録音源より回転数落としてると感じるのが残念だけどロカビリーっぽい感じが良い。結論『紫原敦はアメリカが似合う』
彼のもう1曲とかなり迷いましたが、やっぱりカラオケの\けー!あい!えす!いー!しゃ!ら!ららい!/が楽しすぎるのが悪い…!黄瀬担がいなくても必ず入れる1曲。おかげで黒バスわからないけどこの合いの手だけわかる子が大量に出てくる謎事象が。
野島さんが「わん」と「くぅ~ん」で歌い通すのは世界広しと言えどこの曲だけ!主役コンビの空気感がそのまま再現されている掛け合いも微笑ましく、二人と一匹を通して誠凛メンバー皆の様子まで目に浮かぶようで最高に好きな1曲です。
紫原くんの好戦的なところとどことなく寂しげなところが違和感なく表現された曲だと思います。
深みのある混声のハーモニーが好きです♪『零れ落ちた忘れ物、あの場所で待っている』優勝できたね、この3人がいたから。これからもずっとずっと応援します!
この二人のデュエソンが叶ってくれた事が嬉しく、全力で戦える戦いたい相手に滾る二人とZONEの中で色も音も全部消し去って終わりなく戦い続けたい!と楽しそうな二人が浮かんで、ほんとにずっとずっと欲しい!と聞いてていて胸踊る楽曲でした!
リリースされた時期がアニメ3期、ウィンターカップだったこともあり、笠松センパイのエースに対する信頼感がとても伝わる曲だと思いました。
まず曲がとにかくかっこいい。キャラソンとは思えないかっこよさ。歌詞には影に徹する2人にしか分からない独特のライバル関係と内に秘められた勝負師な面が思いっきり書き込まれており、この曲によってより高尾と黒子の魅力が引き上げられたように思えたため
若さと勢いを感じさせます。メロディがノリノリで大好きです。意外な組み合わせで部活中もこんな感じかなと聞いてます
歌詞のどの部分を取っても絶対は僕だ、という圧をヒシヒシと感じます。赤司くんにピッタリです。これを最初聞いた時の感想は曲も歌詞も良すぎる、でした。
大人になったなぁと。それぞれのチームでそれぞれにいろんなことを学んで、たどり着いた先は同じ想い。そして、ライバル。とてもいい関係だと思います。
天上天下唯我独尊ハンサム大魔神DKキセリョの名刺がわりとも言えるソロ曲♡こんなにキラキラしてて大丈夫ですか?♡
こだまさおりさんによる黒子テツヤのこれまでとこれからが詰まった歌詞に、小野賢章さんのクセの無い透明な歌声。この曲を聞いて「黒子くんっぽくない」と思う人はまずいないと思う。記念すべき黒バスキャラソン1枚目に相応しい、まさにキャラクターソングの王道。
氷室verのセイシュンに慣れると他のを聴いたとき「ビブラートがない!?」って少し物足りなくなる。
まだ黒バスのアニメを観始めたばかりの頃に中の人目当てでCDを購入し一発で惚れました。曲調や歌い方がかっこよくてとてもお気に入りです。
聞いているとテンションやらなにやらが上がります。毛穴も開いていく気分です。俺たちはもうそれ以上の何をやらかしてくれるのかつぶさにみていたいです。
スーパースタイリッシュじゃんけんソング。緑間と高尾が1曲を通して回りくどくひたすらじゃんけんしてるだけ。ラッキーアイテムがあるから絶対に勝つ自信しかない緑間と負けっぱなしで一向に天が味方してくれる気配のない高尾のアンバランスな秀徳コンビが愛おしくて仕方ない。
帝光後半からvs誠凛戦で初めて負けるまでの青峰の心中が痛いほどに表現された一曲。だれよりも自由でだれよりも孤独だった。UNSTOPPABLEがある意味強がりで、熱の欠片は本音なんだと思うと青峰の繊細さに胸が締め付けられます。
満を持して登場キセキの世代ソング、爽快感があって黒バス楽曲の中でも五本指に入るアッパーチューンです。キセキの世代ならではの圧倒的強さとプライドの高さが、聴いていてとても元気の出る、眩しい帝光時代を切り取ったような楽曲です。教科書に載せるべき一曲、合唱したいです。
千里の道を一歩一歩進んでいく、緑間くんの人事を尽くす姿勢としては当然のことかもしれないですが、その道を当たり前の顔して並んで追い抜き追い抜かれ、こんなきらきらしい音を奏でながら共に歩んで行く存在の得難さに秀徳クラスタは手を合わせることしか出来ません。秀徳に勝利あれ。
「滑稽に見られようがちっとも構わない」という歌詞が緑間真太郎というキャラを完全に表していると思います。ともすれば単なるコミックソングになりそうなところを、この歌詞、そして小野大輔さんの歌い方で、真ちゃんが真ちゃんである由縁を知れて涙が出てきます。
帝光中学の光と影。その強い絆とかつて過ごした青春のきらめきを閉じ込めたこの一曲。「それが原点になるような」「最初の奇跡」という歌詞の通りにまさしく黒子のバスケの礎にあると言っても過言はない彼らの関係が表れている。その一筋の光がさらなる輝かしい未来に続いていくと信じて
神谷浩史さんが赤司くんを演じてくれてよかった、と何度も思いました。タイトルの意味、「赤司征十郎」という人間にこの歌を歌わせる意味、神谷さんの歌においても存分に込められた演技力にいつ聞いても涙が出てしまいます。
キャラソンじゃなければ表現できない魅力に溢れると同時に、誰もが辿る青春の時間に心を返してくれる名曲だと思っています。黒子っちと黄瀬君のやりとりにいっぱい笑って、いっぱい泣いた曲です。いつまでも現在進行形で、素敵な未来が黒子っちや黄瀬くん、みんなに訪れ続けますように!
火神くんらしい歌詞と一度聴くと忘れられないウォ〜〜ジャンピングハイヤイヤ〜〜!!!!!!がいいです。これを聴いて高く跳びましょう。
歌詞、曲調、歌声、ジャケ写どれを取っても歴代キャラソンイケメンマジヤバ大賞を受賞するレベルのヤバさ。聴き終わったらヤバイしか言えなくなるからとりあえず聴いてほしい。高尾の心に秘めた闘争心がホークアイを通してビシバシ伝わる歌詞に胸を打たれてから早5年が過ぎました。
あの馴れ合わない桐皇でも、可愛い2人が一緒ならこんなにポップでノリのいい楽曲になるんです!!2人が「一緒に歌ってくれないんですかぁ…?」とお願いすれば、青峰くんもイチコロ。わたしもイチコロ。
くぅううぅrrrrrろこっちぃいいいぃいいイェア!!!!!!!!!!!!!わたしの原点です。生歌を聞く夢、まだ諦めてません。
最初の名乗りが全て。「高尾和成。背番号じゅっ」高尾和成は生きている。
最高のダァホだとおもいます!
不撓不屈の精神で血の滲むような努力を重ねてきた先輩たちと人事を尽くして努力する天才である緑間とが互いに認め合い尊敬し合って影響し合って、それが秀徳というチームとしての進化に、そして勝利へと繋がっていくのだ、そんな秀徳が好きだ…!と改めて感じさせてくれる曲だと思います
「純粋すぎたままちぎれていった光と影」青峰と黒子の関係を、非常に上手く簡潔にわかりやすくまとめているなと思います。特に「ちぎれていった」という点が「ちぎれてしまった」という偶然ではない、仕方がなかった或いは運命だったかのような表現がとても彼ららしいなと思います。
爽やかだけど、勝利にかける二人の熱い思いや一年間作りあげてきた互いへの信頼がひしひしと伝わってくるそんな曲です。二人がずっと待ち望んでた試合を、こちらも早く見てみたくなります。
他のキャラクターだと「勝ちに来たんだ」の部分が、赤司のは「勝ちに来たのかい」になっているところが赤司らしくて好きです!
挑戦者とラスボスがお互いの意見を貫いたその先で、見えたものは勝ち負けではなかった。という結論に導かれてもう一度拳を合わせるという歌詞に黒バスの中身が凝縮されているような気がします。違えた道が寄り添うようになるのを静かな曲調で表してる気がして好きです。
コートの上ではひとつも譲れなかったけれど、コートを一歩出ればゆるい波長が合った、マイペースな2人だから成り立った関係……とかそういうのはひとまずおいといて、みんなで『かわいい』にぶんなぐられて来ようぜ!!!!『かわいい』がつよい!!!!!!
それまでキャラになかった「シャララ」という概念をキャラクターのみならず原作者にも植え付けた名曲中の名曲だと思います。私もコレできれいなもの、可愛いもの、流行っているものを見るたびにシャラってるなと思うようになりました。
火神と氷室くんのアメリカ時代のコンビの曲。ふたりが飽きもせず、青空の下、ただ純粋に練習に打ち込む姿を連想させる歌詞と疾走感あるメロディが大好きです!
言葉選びのひとつひとつ、全てが青峰大輝に寄り添うように切ない。眩い光に包まれた天才の絶望をエモーショナルに表現してくれた曲だと思います。青峰大輝はバスケの女神に愛された。愛されてしまった。
イントロで、いつこんなのiPodに入れたっけ!?と戸惑っていると、聞こえる真ちゃんの歌声。キャラソンでこんなに戸惑ったの初めてです。「おは朝も見る」で毎回せやな。となります。神父の服を着てこれを歌うPVが見たい
花宮全開な曲。キャラ自体他とは違うが、それが曲にも表れている。初っ端から他人の不幸はミツの味という悪童っぷりが好き。
つらいことがあっても頑張りましょう!という気分にさせてくれる麻薬のような素晴らしみのある曲。後半のテンション爆上げな青峰くんのおかげで俺に勝てるのは俺だけだなっ!って気持ちにさせて貰える。ありがとう。
兄弟でのデュエット、楽しそうで何よりだなと思います
切ないメロディラインに乗せた緑間くんの心境の変化、変わらない勝利への想いを相棒の高尾くんとともに歌い上げたミドルバラード。二人の歌唱力の高さが光る。アニソンをなめていた自分の価値観を変えた1曲です。
黄瀬くんと笠松先輩の初デュエット曲。キラキラピカピカした曲調に二人の声が重なったこの曲を初めて聞いたときの感動は忘れられません。「叫んだ明日を手に入れよう」で笠松先輩のソロ曲「ロッカールームから明日を叫べ」を踏まえる歌詞の神業にも感服。二人の信頼を感じる一曲
爽やかな曲調が、もう帰ってこない過去の楽しかった鮮やかな日々を更に眩しく見せて切なくなります。また青峰が笑ってバスケを出来る日が来て本当によかった。
「言ったはずだろう 決して落ちるわけはないのだと」受験生時代心の支えとなってくれた楽曲です!緑間くんらしい歌詞に聴いている方まで勇気付けられる、とても素晴らしい1曲だと思います
この曲を聞くと、誠凛、そして黒子と火神のWC優勝までの道のりが頭のなかを流れ、彼らの成長を感じてしみじみと感動します。歌詞に黒子のバスケという物語の全てがぎゅっと詰まっていて、曲が物語の大団円を祝福しているようなメロディだからだと思います
「諏訪部さんがあまりにも天才」の一言に尽きる。一発録りなのがすごい。焼き肉でやる気出す青峰くんかわいいの暴力。
決して完璧でも最強でもない。挫折を知った彼が「諦めることをやめる」と決意するまでに、どれだけの悩みや葛藤があって、決意したその姿がどんなに格好良いことか!弱さも強さも自分自身で示して進んできた、貴方が最高のキャプテンです!
軽快なメロディラインとコミカルな歌詞、達者でノリのいい、キャラらしい歌いっぷりと褒めるところしかない名キャラソン。キャラソンなのにすべて相棒の緑間のことを歌っているのですが、その姿勢そのものが高尾らしいというアプローチもうまいところ
高尾ちゃんラップうますぎません?真ちゃんの物真似をする高尾ちゃん似すぎてません?なーんてなって言われるまで真ちゃんだと思いました。どれだけ一緒にいるんです?サビのハーモニー合いすぎじゃないです?
私にとってのマイナスイオンのような、これがないと生きていけない。毎朝アラームに設定して朝から浄化された気分になってます。いつ聞いても心が綺麗な水色で満たされる感じ。。
ふたりのハモリが楽しい。完全にネタ曲なのに、曲のクオリティとボーカルのふたりがうまいせいでさらに楽しい。高尾のラップや緑間の真似が堪能できるお得な曲。「仰せのままー!」
美しい旋律に乗せて紡がれる、誠凛海常戦を思い起こさせる歌詞。試合の結果を知っているからこそ胸を震わせるこの曲は、流した涙が日々を潤したのだと歌う。「忘れはしない、その目に滲んだ未来ごと」。あのラストはきっと未来に繋がるのだと、そう思わせてくれた一曲
この曲が発売された頃はまだ1期の前半で火神君がこんな穏やかな歌い方をするなんて考えてもいなかったと思います。この時点でこういった曲を作ってくださった製作サイドに感謝。火神君の内面の優しさや真っ直ぐさがよくわかる名曲です。
何回聞いても「可愛い...」と呟いてしまう不思議な歌。可愛い。聞くとニコニコ幸せになれて元気が出ます。可愛い。
黒バスが終わる、そんな寂しさを「終わった訳じゃない」と歌ってくれたこの曲が本当に大好きです。黒子のバスケという作品は終わっても、黒子や火神たちの人生はこれからだし、まだまだ彼らの戦いや青春が終わらないとわかる曲。
高尾和成のかっこいい成分をギュッと濃縮したような楽曲。聞いた瞬間思わず頭を抱えてしまった。男子高校生のギラギラ感、緑間への羨望、自身のプライド、それら全てを受け入れて、天才の相棒になるという覚悟。これを見せられて応援しないという選択肢があるだろうか、いや、ない
爽やかで優しくてひたむきな黒子くんにぴったりな曲だと思います。まぶしい青空の下でバスケをする黒子くんが目に浮かぶような、そして自分も頑張ろうと背中を押してもらえるような、とてもとても素敵な曲です。晴れた日に外を歩きながら聴くと元気が沸いてきます。
彼の原点の歌、というイメージがあります。昔があって今があってそれを繋ぐバスケがあって、そして彼はもっと高く飛べる。火神くんの可能性に溢れた曲ですね!
自分は何が出来る?何があるか?何が欲しいか?才能の有無に追い込まれながら自問自答を繰り返し何かを知ってしまったとしても、それでも相手を叩き潰す!という姿勢の氷室辰也カッコいいです
お互いがお互いの最高のライバルで、勝負することで絡みついていたものが解けていって、ただ単純にバスケが楽しい!楽しくてたまらない!という感じの火神と青峰がとてもかわいく眩しくて、聴いていてとても幸せな気持ちになります。
帝光時代の赤司くんとも洛山に入ってすぐの赤司くんとも違う、負けを知ったからこそ「戻った」というより「生まれた」という意味が込められた新しい赤司くんの歌だと思っています。ソロシリーズ→ソロアルバムの流れで聴くと、彼の成長がとても伝わってくるのが実感できます。
まさか降旗くんのtip-offが聴けると思わなかったので、凄く嬉しかったです。そしてお歌がお上手・・・。海常戦、洛山戦の活躍、最高でした。
日向先輩の「もう一度無謀な夢を見てもいいんだよな」にやられました。こんな穏やかに二人が未来を見て歌ってくれるのが嬉しかった記憶があります。聴いていて幸せになれる曲です。
たつやお兄さんをとりまくふたりの関係がたまらなく愛おしいです。2人との超えられない才能の差を受け止めて乗り越えた氷室辰也くんを思うと目頭が熱くなります。スバラシイオニイサン!
曲調がかっこよくて好き。更なる高みを目指すためにも、それぞれが己の力を伸ばし強くなるという思いを感じる。
秀徳といえばこう!というのを感じられた楽曲です!不撓不屈、伝統的で固くも感じるけどそこに暖かい先輩たちがいてこそ、やり遂げたい、やり遂げる、に繋がるような、これぞ秀徳!
凡人と天才という黒子のバスケにおける難しいテーマの中で、平凡と悲歌という言葉を曲名に堂々と持ってきたすごい1曲。周りに嫉妬しない訳じゃない、でも自分を悲観しすぎてもいない。小金井先輩だからこそ歌えるものであると思います。
伊月先輩の夢女子をやっている者です。ツライ時や悲しい時には、いつもこの曲に励まされています。コートを俯瞰できる彼こその視点から歌われていて、同学年や後輩たち、そしてバスケへの愛が溢れているなと思います。
大学受験を支えてくれた曲が、今は就職活動を支えてくれています。何年経とうと、沈みかけた心を引き上げられる。部員を鼓舞する熱さの裏で「救われるつもりはない」なんて重く背負いすぎる彼だから頼りになる。応援したくなる。笠松幸男を好きな理由がここにあります。
氷室さんと火神君がタッグを組むとこんなにも面倒くさいと実感するズンドコ節。逃げたがるのに逃げない紫原君が優しいなと思います。
歌詞も歌い方も台詞もすべてがパーフェクト黄瀬涼太
青峰くんの代表曲の一つだと。青峰くんにとって楽しかった歌ではないかもしれないですけど、力強くこの歌を表現してくださった諏訪部さんに感謝です!
もう全部知ってますよ〜♡♡で毛根が死に倒れ込みながら最高っ!!!!と涙を流す。
不器用な青峰くんとまっすぐな火神くんが歌詞によくあらわれていてノリもよくて一番テンションあがる楽曲です。黒バスカップで聴きたかった楽曲ナンバーワンでした。お互いを好敵手と認め競いあう、目を奪われる誰も入り込めないゾーン対決は黒子のバスケの真骨頂だと思います。
緑間と高尾のじゃんけんの掛け合いが可愛らしい。でも、歌詞は緑間の真摯な姿勢が現れている。今日も明日も、勝つために、緑間は人事を尽くすのだろう。黒バスCUPで小野さんと鈴木さんがチャリアカーに乗って歌っているのをみたときは、感動で胸がいっぱいになりました。
黄瀬涼太を語るときに「変化」というキーワードは外せない。主人公の黒子や火神とは別の場所でヒールではない正道のライバルとして成長する彼の変化が詰まった曲「憧れを手放した時にオレになれる」「今がその時だ」海常桐皇戦を思い起こすこれからの成長を感じる一曲
似ているようで正反対、正反対なようで似ている……そんな二人の初デュエット。歌詞の衝撃もさることながら、小野賢章さんと小野友樹さんの声の相性がとにかく素晴らしいことがわかります。お互いを相棒と認め称え合う二人が目に浮かぶ素敵な曲です。
「あんなにも遠かった今日が まだまだと思える」なんて簡単にはいえない。彼らにしかわからない苦しみや辛さがあっただろう。それでも「でも何故か信じられた」という彼らが「屋上で誓った未来」を見ることができて、私は死ぬほど嬉しかったんだ!
桃井ちゃんの綺麗で凛とした歌声と、前向きだけど、キセキの皆を思う気持ちが伝わる歌詞が切ないです。大好きだった笑顔で集まれる日がまた来て本当によかった。
初めて聴いたとき出だしの ハーイ!ハッハーイ! に衝撃でした…。でも、聴き込むうちに格好良さにハマってしまいました。
キャラソンのタイトルが公開された時に率直に「緑間真太郎のための曲だ…!」と思ったのが懐かしいです(笑)
初めてこの曲を聴いたとき、歌詞、声色、メロディ、すべてが絶妙に合わさり作られた、凄まじいほどの「黒子テツヤ」を感じ鳥肌が立ちました。黒子が火神に向ける信頼の重さを、この曲を聴く度再確認できる気がして、今でも涙が出るほど好きな曲です。
「一度負けた相手だしムカつくとこもあるけど、才能に奢らず努力してる姿を見ると嫌いになれない」、高尾の緑間に対する感情がよく表現されてて、「エース様に万歳っ!」のとこが高尾らしくて可愛くて好きです。
極論な二人が分かりやすいです。緑間は黒子の実力を認めた上で人事を尽くしてないと言い、黒子はそんな事無いと返すところが好きです。
‪バスケの神様の祝福か呪いか、常人離れした巨体と反射神経、身体的な才能にあまりにも恵まれすぎたむっくん。精神論は一切挟まず残酷に正論を積み重ねる歌詞、重低音の響くダークな曲調が彼の「モンスター」っぷりを表していて痺れる。‬
黒バスカップで誠凛メンバーがポンポンを持って踊っていたのが印象的です。青春を謳歌しきっている歌詞とノリノリの曲調で、聴いてて楽しくなります!大好きな曲です。「仲間」という言葉選びに、誠凛の家族感がよく出ているなあと思います。
陽泉戦の後半を思い出す曲。天才と秀才の葛藤、壁を前にした絶望、ぶつかり合いからの最後まで戦いぬく決意、そして勝利への執着。聴くたびに一連の流れを思い出して泣けてきます。
推しキャラなのでどちらも好きなのですが、やっぱりライブで中の人が歌われていたので!ゆったりしたテンポで結構歌詞が負けず嫌いなあたりがとても桜井くんらしいなと思います
カラオケで黒バスキャラソン縛り中、この曲の「じゃあ俺は抹茶オレで待っちゃおう」という歌詞に差し掛かったときドリンクバーを取りに行っていた友達が抹茶オレを持って帰ってきたことがありました。実話です。
「充分なんて線引きは、どこまでいったって無理。意地の張り合いだ、負けないさ」という歌詞が大好きです。一見可愛らしくて、おちゃらけてみえるこの曲に、この歌詞が入っていることで、緑間真太郎と高尾和成の相棒としての関係性が垣間見える気がします。